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よくあるご質問

Q. 外国人技能実習制度とはなんですか??

外国人技能実習制度は、日本が先進国としての役割を果たしつつ国際社会との調和ある発展を図っていくため、日本の技能や技術又は知識の開発途上国等への移転を図り、開発途上国等の経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的としたものになります。
平成29年11月1日に施行された外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律(平成28年法律第89号)に基づいて、新しい技能実習制度が実施されています。
詳しくは、法務省または厚生労働省のホームページでもご確認頂けます。
 

Q. 受入企業のシステム利用料について教えてください。

技能実習生受入企業様は「TITP’S」システムのご利用に一切の費用は掛かりません。様々なご要望・条件から監理団体様をお選び頂き、直接、ご相談頂けます。
 

Q. どの監理団体を選べばいいかわかりません。

受入企業様の条件に見合う監理団体をお選び頂ければと思います。「TITP’S」では、派遣可能国籍や派遣可能業種、派遣可能地域、監理団体の区分、アピールポイントなど様々な条件から監理団体をお選び頂けます。
 

Q. 雇用期間を決められますか??

平成29年11月より優良な監理団体・実習実施者での実習期間が3年から5年に延長されました。技能実習[1年目:技能実習1号、2・3年目技能実習2号、4年目以降:技能実習3号]と条件により雇用期間が変動します。詳しくは受入を検討中の監理団体様にご確認ください。
 

Q. 外国人技能実習生の住居はどうすればいいの??

実習生の住環境は職場との距離などもふまえ受入企業様にご用意頂きます。

社宅がある場合は社宅での対応、職場から近い小さなマンションやアパートをご用意頂く事も可能です。
家賃・光熱費などの費用は、一般的には実習生自身が負担しています。企業によっては、社宅の場合は会社負担という場合もありますが、原則として実習生本人の負担となります。
 

Q. どの国の技能実習生が安いの?

国による雇用費用の差分は有りません。監理団体とのご相談の上で決定頂きます。
 

Q. どれだけの技能実習生が日本にいるの?

平成28年末の技能実習生の数は、228,589人と実に多くの企業様で多くの実習生を受け入れられております。外国人技能実習生は年々増加傾向にあり、今後も増えるだろうという見方が強いとされています。
 

Q. 退会はどこから出来る?

ご退会に関しましては、退会申請フォームより手続きが出来ます。
▶ 退会申請フォームはこちら